猫オタの日常をつらつらと。
2013.04.25 Thursday
抜薫、増えろ、そして爆発する2人を愛でよう。
日記また後でとか言いながら数日経っているという、文章書くの苦手です;
別ジャンルですが5月のスパコミに参戦する為に原稿真っ最中なんですが、そんな時に限って仕事のほうが忙しくなるマジック。定時?なにそれ美味しいの?てな感じの毎日です(^_-)-☆
毎朝行きつけのコンビニで、栄養ドリンクを購入して飲み干してますが…効かないよね、うん、気持ちのもちよう。
忙しいときに限って寝れない体質みたいで、アドレナリンが放出されているのかな?
原稿にはもってこいなんですが、原稿も進まないんだよねーなぜだろう。とりあえず足掻いてみます。
スパコミ前日には某様とお泊りするのだから!
本出さないと…うぅ。
そいや、今日会社の人に車で駅まで送ってもらったんですけど信号待ちしてたら追突されました。
首、ガクンってなった。
スピード全然出てなかったので、大事には至りませんでしたが怖いもんは怖かった。
バンパーは取り替えることになりそうです、あわわ。
皆さんもお気をつけて!
原稿作業BGMをるろ剣実写映画にしてはいかん…いかんですよ…もう、あれ、何度も観てしまうわ。
あーあー健くんと咲ちゃんの結婚報道はまだですかね?
実写で見どころいえば剣薫はもちろんだけど、やっぱり健剣心の体術だと思うんです。
緋村が体術ですよ?惚れるわ!カッコいいわ!そりゃ咲薫殿も見惚れるってもんだ。
ってなとこで、ラクガキ感想(という名の私が好きな体術シーン)
ラクガキでほんとスミマセン。
体術カッコよすぎる!!何度も何度もこの体術でキャーキャー言ってまう。あー好きだわー。
土曜日はやっとこさDB映画観に行けるのです楽しみ。
DBも楽しみだが、聖☆おにいさんも観たいなー。
続きから、今更ながらのSQ感想です。
ちょっとアレな内容になってますが、私は薫ちゃんが大好きだってことをお忘れなく。
今更ながら、今月のSQを読みました。
詠んだのは4月の前半だったんだけど、色々とバタバタしてたから書けなかった。
んで、感想なんですが…んーなんていうか実感がないというかなんていうか…。
真面目な話、「今更ヒロインを殺してどうするの?しかもSQで」っていうのが感想です。
連載自体が少ない契約の中、わざわざ殺す必要があるとは私は到底思えないんです。そもそも横向きな描写っていう時点で「あぁ、思わせぶりにしたかったんだろうな」ていう思考のほうが強かった。
読者を来月までの間期待と不安でつなぎとめようとしているんじゃないかっていう。割と冷静な自分が時々嫌。
原作のほうで、先生が薫殿を殺してしまいたかった的なことを書いていたときがありましたよね?
あの話の展開で本当に殺したい思いがあるのなら、本当に殺す描写をしっかりと描くんじゃないかなー?と私の勝手な見解なんですが、そこまでの想いがあったのなら横向きで刺したりはしないんじゃないかなと。
巴さんの惨殺のシーンのように見開きで描くとか、それほどの想いがあるんじゃないかと。
ただ、少し嬉しかったのは死んでいても死んでなくても(私は死んでるとは断じて思ってません)薫殿を刺す描写があって正直嬉しかったのも事実で。
原作で人形とはいえ、屍薫ちゃんが殺されていたシーン。
あれ、緋村が必死になって見つけた後にはもう既に薫ちゃん(偽物)には刀が深々と突き刺さっていて。
あのシーンを見たときも納得いかなかったもんで。
だって「殺されている」という実感がなかったんだ。
誰かが、その手で、確実に、息の根を止めている、描写が全て揃って私は初めて彼女の「死」を確信するんだと思うんです。
だから、まだ死んでないと思うあたりその描写達が描かれてない事の安心感があるからあまりショックではないんですよ。
あと、結構ヒロインが傷ついて主人公が激怒するっていうシチュも好きでして。
怪我などはあまりさせたくないけど、傷ついてボロボロになった彼女の姿を見た緋村が今までに見せたことのない激怒な表情、感情、死闘を繰り広げてくれれば本望。
もちろん最後はハッピーエンドですけどね、これで死んだらダメ。
変な話、それで得られる愛の形があるのも一理かなと。ただ、こんな形で得る愛はあまり好きじゃないんだけど。
報われない恋は好きじゃない。
お互い好きで好きで好きなんだけど変に空回りしちゃって、でもお互いがお互いを好きだなんて気づいてなくてっていうお馬鹿な恋が最近のマイブームかな。
話しがそれた、えとだから、つまり、「薫殿は死んでいない」っていうのが私の中の結果です。
来月になれば答えがわかるんだよね、早く来月こい!
ここまでお付き合い頂きましてありがとうございます!
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